onの日記。

(ほとんど男鹿水族館GAOのゴマフアザラシとANAでの旅行の話題)

Q400・Q84の13D


新千歳空港1番搭乗口
この周辺だけ冷たい風が吹き抜ける。

クラシック・黒ラベル「北海道で、また会いましょう。」

Q400。

結露かと思ったら汚いだけだった窓。

さようなら北海道、また会いましょう。

函館を過ぎてドリンクサービス。
コーラをいただく。
巡航高度は14000フィート。

津軽半島

モバイルバッテリーを機内で使えるのはいつまでだろうか。

ただいま現実。

Q400でした。

16キロの手荷物と再会。

千歳空港撮影大会


KE766‐ HL8218(ICN)

いってらっしゃい!

NH66‐JA990A(HND)
787‐10になると、787‐8の寸胴な感じが薄れる。

あー、メインイベントの773がゴーアラウンド!

安平へ抜けてやり直し。

MM466‐JA201P(NGO)
ズレたん。

NH380‐JA85AN(OKJ)

HB8‐B‐KWB(HKG)
GBA……ゲームボーイアドバンス?

CX580‐B‐KQH(HKG)

青空に実に映える。

IJ463‐JA82YA(KKJ)

NH65‐JA751A(HND)
貫禄がある。

CI131‐B‐18002(TPE)

千歳ぶらぶら


「北海道はJALの翼がいい。」
と、新千歳空港駅のANA側で広告を出すJAL。

721系で千歳到着。

F‐3222編成の札幌ゆき、快速エアポートでした。

C‐11編成の室蘭ゆき普通列車

737系観察会開始。
GV‐E400系と似た運転台、ワンハンドルマスコン、力行6段、常用ブレーキ7段。

防護無線の発砲ボタンは、少し固そうな押したら戻ってきそうなゴム?のような素材。

台車はJR北海道らしいヨーダンパ、両抱き式踏面ブレーキ。
制輪子のカンザシのカラビナも。

千歳駅2階改札口
イオン千歳店で買い出し。

3月3日発売だというのにフライング発売されていたサッポロクラシック春の薫り。

いつもはダンボールに詰めるものの、クラシック24缶持った上に、ダンボールを持つのは腕の本数が足りないので紙袋に詰める。

試行錯誤して詰め終わる。

帰りは中央バスでと思っていたのに、バス停を間違えてまたエアポート。
前は案内所近くのバス停から乗ったのに変わった?
これはある種の運命。

千歳線を快走。
千歳基地に差し掛かったあたりで、いつもは2ノッチ、3ノッチまでのブレーキが常用最大から非常ブレーキになって慌ててスマホを手に取る。
防護無線も発報。

キタキツネらしきものが転がっているところにカラスがたかっていて、これが原因かと思ったら線路内人立ち入りだった。

非常ブレーキなのに、BC圧300Kpaって低いな。
youtu.be

F‐3223編成の快速エアポート80号でした。
たぶん行きと同じ運転士。
プレミアムチェックインで預けた手荷物……というかクラシックたちの重さは16キロだった。

雪あかりのネギ味噌ラーメン¥1280
えびそばを食べたかったものの激混み、雪あかりで声を掛けられて一度スルー。
on-yasuken.hatenablog.com
フードコートにもラーメン屋あったよな、と思って行ってみたら潰れて別の店になってて特に安くもないので引き返した。

雪あかりのメニュー

7分で完食。

定番のよつ葉ホワイトコージに結構人がいて驚き。
ミックスベリーのパフェ¥650
on-yasuken.hatenablog.com
3年半で150円値上がりしてる。
札駅のホワイトコージでもらったポイントカードに押してもらえるかな?と思っていたら、フツーに押してくれた。
場所柄「ポイントカードお作りしますか?」って聞いても……って感じだもんな。

Q400・Q84の16A


NH1651‐JA850A

珍しく出発前にラウンジで時間潰しをして、これから乗る850Aを捕獲。

紫こけしのガーラ発見。

トイレがないので空港リムジンバス専用のようだ。

空港で緑こけし、青こけしは見るけど、赤こけしを見ない。

で、おととしにバリアフリー車両の導入義務について触れましたが、側面LED方向幕の横のスペース、もしかしてリフト付き車両?
on-yasuken.hatenablog.com

秋田空港3番搭乗口

Q400。

当たり前のようにショートカット。
さようなら秋田、また会いましょう。

土崎上空から男鹿半島方面。

3月のANA機内Wi-Fiの画面。
菜の花と桜。

大鰐上空から見る岩木山。
やっぱり津軽の雪は違う。

青森を過ぎてドリンクサービス。
コンソメスープをいただく。
巡航高度は15000フィート。

むつ上空から見る下北半島と津軽半島。

恵山が見えそうで見えない。

苫小牧といったらネピア!
これから先揺れるまくって、少し酔った。

千歳に着陸ー。

黒ラベル「北海道に来ると、飲みたくなる一杯。」

驚愕


絶賛乾燥中のゴマフアザラシのこまち。

おてて!

伸びをする。

隔離乾燥中のみずき。

なに、その手?

浅瀬で座礁するスカイ。

ひっくり返って顔を覆うこまちと、

遠巻きに見るターボ。

まいったねー。

冷静になる。

( ˘ω˘)スヤァ

飼育員さんが来て気になる二人。

水中へダイブするこまち。

スカイは気になって仕方がない様子なものの、

ダイバーの格好にビビったようだ。

アクリルに着いたワセリンを取るために潜ったみたい。

321の11K


タッチの差で普通に乗れなかった。
特急の通過を見守ります。

羽田空港50B搭乗口

neo。

ファンブレードまでは見えないものの、エンジンと主翼の比率がいい感じ。

さようなら羽田、また会いましょう。

2月のANA機内シートモニターの画面。
湖と霧氷。

猪苗代湖を過ぎてドリンクサービス。
コンソメスープをいただく。
巡航高度は21000フィート。

11Kはジャンプシート真向かいの非常口座席。

「カバーを横に開く」
カバーを引くでよくない?

ただいま現実。