onの日記。

(ほとんど男鹿水族館GAOのゴマフアザラシの話題)

秋田港

今の秋田支社凝縮

こまちの自由席。

一般人に開放されたあきたクルーズ号

PL64しもきた

下北海上保安部よりお客さま。

ダイヤモンドプリンセス

船というか、巨大な建造物である。 このダイヤモンドプリンセス、総トン数11万トンで飛鳥Ⅱの倍以上の大きさ。 操舵室がせり出しているのか? これだけ大きかったら揺れないでしょうな。 秋田駅と直通列車が運転された秋田港駅と中島埠頭の位置関係。 歩い…

海風の中

今日の機関車はDE10‐1250。 「2」の色が違うのは何でだ? セリオン前の県道の踏切を通過する上り列車。 (通過時刻15:49) 機関車一両で長い貨車を引く、これこそ貨物の魅力。 入換準備待ちの操車係。 ポイント操作はもちろん手動。 工場群の…

秋田臨海鉄道撮り納め

ただでさえ寒いのに、ここは海風がモロに吹き付けて手の感覚がなくなります。 コキのデッキも寒いでしょうなぁ。 コキ同士の連結。 入換担当はDE10‐1543。

国鉄車両大集結!

セリオンから見下ろした秋田港駅。 コキとゴトコン、DE10とDE11、24系客車で溢れています。 上から2両目の機関車の汚い…年季の入りぶり。 地上に下りて秋田港駅。 「中古コンテナ売ります。」 カニ24‐25を筆頭にカニ2両と寝台7両、24系9…

海フェスタ男鹿

船内公開中の巡視船ざおうを見に男鹿まで。 ざおうの船尾側沖合にはしんざんが停泊中。 ヘリ甲板には広島航空基地所属のせとづる。 どの世界でも文句はでるのか。 楽しみを生み出す場所。 クレジット扱いが終了したワイドスター衛星電話。 食堂内には船舶電…

DDG

何となく男鹿方面に行きたくなって、走っていたら中島埠頭に護衛艦発見。 体験航海があるのが分かって、キャンセル待ちで難なく乗艦。 シーホークを間近で見られたのは良かった。 課業始めのラッパも聴けたし。

漁業取締船

日曜日のりあすに続いてさらに一隻。 いせはま。

ミサイル艇

はやぶさ。 所属の舞鶴は日本海ほぼ全てを管轄なので大変でしょう。

秋田地本の華

高橋さんスタイル良いなぁ。

区域外受信

セリオン展望台より。 北側の方が受信良好。 YBC−16 YTS−18 TUY−20 SAY−27 NHKE−32 NHKG−34

イージス艦ちょうかい

船首はセリオン向きに係留。 DDH176。 ヘリ甲板には、オランダ坂がありました。 …佐世保がベースだからかね?

でわ

入港は何度か見たものの、出港を初めて見る。 ウォータージェットの噴射口の点検やら、懸命に綱を巻く女性海上保安官。 眩しかった。 …ほんの小一時間で二の腕が真っ赤。

ぱしふぃっくびいなす

の前でサビキで40センチほどのイナダを釣ったおいちゃん。 初めて見た船体は意外とゴツゴツ。

車庫入れ?

でわの接岸作業。 カウンターをかましながら微速で寄る。 ウォータージェット推進で海中は泡だらけ。 入道雲と青空とセリオンとの組み合わせが最高。

ゴトコン

を引っ張る貨物を見に行く。 日曜日には埋まっていた線路も顔を出す。 とはいえ、駅での入換はポイント不転換が多発。 自動化していたら運休になるところを手で取り除いたり、レバーに座り込んで解決。

軋み音

セリオン展望台は強風のせいで、常に震度2程度の揺れが…。

防犯フェア

『あさ採りワイド秋田便』 で、宣伝していたので行ってみた。 白バイもパトカーもまじまじと見ないからなぁ。 白バイにアナログメーターが一切無かったのには驚き。

ブルーインパルス

展示飛行中止。

ブルーインパルス

青空を一機のT−4が貫いた。

しらせ

湾口からオレンジの塊が近付いて来る。 巡視艇が見守る中、二隻のタグボートで船首を北に向け停泊。 思いの外、丸っこい。

飛鳥Ⅱ

4時間遅れで入港。 北防波堤に並んで接岸するなんて…。 どんだけ喫水あるんだ?

レジ

HERO−48−4579

あきかぜ

国土交通省のあきかぜで湾内クルーズ。 これも税金だなぁ…。 防波堤が減るに従って、波が明らかに高くなる。 大型船に脅威となる、長周波対策をとっているとのこと。 係留縄が切れるっていうんだから、かなりの力だよなぁ。

ヒーロー

秋田消防と航空自衛隊の共催。 要救助者役が海上で待機。 ブラックホークが海側から進入、要救助者上空でホバリング、担架でホイスト、海側から高速進入、帰投。 現場のブラックホークはカッコイイ!

道の駅あきた港

『あきた』とひらがなで書くとマヌケに見える。 セリオンの横に、潜水溶接の展示コーナー。 イメージアップって…。

しもきた

来港中。 よくよく考えたら、今は亡き『ちょうかい』と同じ型。 最新の『でわ』は、場の空気を察したのか不在。

梅崎2等海佐

『いかづち』艦長室には梅崎2佐がいらっしゃいました。 良い具合に焼けてイイ男でした。